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ラウンド4(イメージ)

ラウンド4.切らない脂肪吸引VS切る脂肪吸引 施術内容 切らない脂肪吸引と切る脂肪吸引の施術内容を徹底比較!

切らない脂肪吸引であれ切る脂肪吸引であれ、実際に施術を受けるとなるとやっぱり不安です。それぞれどんな施術内容なのか、事前にイメージしておきましょう。

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切らない脂肪吸引

切らない脂肪吸引

ゼルティック

ゼルティック
脂肪が気になる部分に、専用のアプリケーターを装着。脂肪が水よりも温かい温度で凝固する特性を活かし、冷却して脂肪細胞を凍結させて破壊します。破壊された脂肪細胞は、新陳代謝の働きによって徐々に体外へと排出されます。
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ライポソニックス

ライポソニックス
痩せたい部分に超音波を照射して熱エネルギーを発生させ、その熱エネルギーによって脂肪細胞を破壊する方法。最新の医療技術・HIFUを応用させたマシンです。破壊された脂肪細胞は代謝に乗り、3ヶ月ほどで完全に体内からなくなります。
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ウルトラアクセント

ウルトラアクセント
特殊な超音波である「横波」を希望の部位に照射することで脂肪細胞を破壊。破壊された脂肪細胞を高周波の力によって、強力に体外へと排出します。他の部位へのダメージを与えることがないため、ダウンタイムがないという特長があります。
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脂肪溶解注射

脂肪溶解注射
脂肪溶解注射とは、脂肪を分解する薬剤を注入する注射のこと。気になる部分に注射するだけで、徐々に脂肪が溶け出して痩せていきます。配合されている有効成分はPPCやDOCと呼ばれるもの。脂肪の厚い部分には6回1クールの注射が目安となります。
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ウルティマアンサンブル

ウルティマアンサンブル
2種類の超音波を脂肪の多い部分に照射。照射から5分ほどで脂肪細胞の破壊が始まり、さらに5分ほどで破壊の範囲が拡大していきます。その後、2種類の高周波を照射し、破壊された脂肪細胞を効率的に体外へと排出します。
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ウルトラキャビテーション

ウルトラキャビテーション
脂肪細胞に向けて超音波を照射することで、脂肪細胞を水泡化させて破壊。破壊された細胞膜内から流れ出した脂肪を、マッサージなどで速やかにリンパへと送り込んで排出を促します。破壊と同じ程度、排出が大事な施術です。
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リポセル

リポセル
ライポソニックスと同様、最新の医療技術・HIFUを応用して脂肪を破壊します。ヘッドには冷却装置を搭載しているため、施術中の痛みはライポソニックスより軽いとされています。1時間×1回の施術でも効果を実感することができます。
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スカルプシュア

スカルプシュア
痩せたい部分に専用のアプリケーターを装着。アプリケーターから自動照射されるダイオードレーザーによって、徐々に脂肪細胞を破壊していきます。アプリケーターの組み合わせを工夫することで、仕上がりの体型を自由にデザインすることも可能。
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サーマクールCPT

サーマクールCPT
ラジオ波などの高周波を与えることで、脂肪細胞にダメージを与える治療法。脂肪細胞を大きく除去することよりも、高周波の影響で増産されたコラーゲンの影響によって、たるんだ部位を引き締めることが目的。顔痩せ効果が高いマシンです。

トゥルスカルプ

トゥルスカルプ
1MHzのイノベーションRFと呼ばれる高周波を照射することで、脂肪細胞内を45°まで上昇させ、その状態を3分間維持することで皮下脂肪とセルライトを破壊します。推奨される施術回数は2回。ただし1回でも痩身効果を実感することはできます。

ボトックス注射

ボトックス注射
スポーツなどの影響によって太くなってしまった筋肉に対し、ボトックスを注入することで一時的に筋肉の運動を抑制。筋肉量を減らすことによって痩身効果を目指す治療法です。治療時間は5~10分程度。主にふくらはぎ痩せ、顔痩せに用いられます。

ヴェラシェイプ

ヴェラシェイプ
高周波、赤外線、吸引ローラーの3つの機能で痩身を図るマシン。高周波と赤外線によって脂肪の代謝を上げるとともに、吸引ローラーによって高周波・赤外線の作用を脂肪細胞の奥まで届けます。治療時間は20~40分程度。計6~8回の施術が目安です。

エンダモロジー

エンダモロジー
専用のローラーによって、揉む・ほぐす・吸引するといった3種類のマッサージ機能を与えることで、凝り固まった脂肪を柔らかくします。痩身効果を実感するにはトータル10~20回程度の施術が必要。脂肪細胞を減らす効果はありません。

スーパーテノール

スーパーテノール
脂肪に向けて高周波を照射することで、熱の作用から脂肪を溶解させます。電子レンジのように内部からじわじわと温かくなりますが、火傷や痛みのリスクはありません。施術時間は30~60分程度。反復して施術を受けることによって効果が高まります。

アキュスカルプ

アキュスカルプ
脂肪の気になる部分の皮膚を2~5mmほど切開。極細のファイバーを挿入して、脂肪を直接レーザーで溶解させます。溶けた脂肪は新陳代謝によって体外へ排出される仕組み。肌表面には針穴程度の跡しか残らないので、切らない脂肪吸引に分類されます。

切らない脂肪吸引クリニック・病院ランキング

切る脂肪吸引

切る脂肪吸引

ボディジェット

ボディジェット
麻酔剤・止血剤・脂肪溶解剤を混合させた薬剤を、カニューレを通じて脂肪細胞へジェット噴射。脂肪組織と他の組織とを切り離し、溶解した脂肪をカニューレで吸引します。FDA認可の治療法なので、安全性に問題はありません。
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ベイザー

ベイザー
脂肪内に挿入したカニューレからベイザー波(高周波の一種)を照射。脂肪を乳化させてカニューレで吸引します。施術時間は1~数時間程度。基本的には局所麻酔で治療を行ないますが、範囲によっては全身麻酔を使用することもあります。
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ベイザーミケランジェロ

ベイザーミケランジェロ
ベイザー波を利用し、脂肪の量を立体的にデザインしながら行なう痩身法のこと。吸引した脂肪を別の部位(乳房やヒップなど)へ注入するなど、体型にメリハリをつけることもできます。施術時間は2~3時間程度。高度な技術が求められる施術です。
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スマートリポレーザー

スマートリポレーザー
痩せたい部分に直径1mmほどのファイバーを挿入。その先端からヤグレーザーを照射して脂肪細胞の膜を破壊します。破れた膜から流れ出た脂肪を吸引することはなく、自然の代謝機能によって3~4ヶ月かけて体外へ排出される仕組みです。
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シリンジ脂肪吸引

シリンジ脂肪吸引
シリンジとは、言い換えれば注射器のこと。注射器を脂肪に挿して陰圧(吸引力)をかけることにより、脂肪を吸い出す仕組みです。採血と同じ理屈と考えれば良いでしょう。他の脂肪吸引器と違う点は、陰圧が機械ではなく手動というところだけです。
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プラズマリポ

プラズマリポ
直径0.4~0.6mmほどの極細ファイバーを脂肪に挿入し、先端から360°の方向へプラズマ光線を照射します。光線の影響によって脂肪は溶解。溶解した脂肪は、通常は代謝によって徐々に体外へ排出されますが、カニューレで吸引することも可能です。

パワーアシスト脂肪吸引(PAL)

パワーアシスト脂肪吸引(PAL)
1分間に4,000回もの振動をする機器をカニューレの先端に装着し、これを脂肪に挿入することで脂肪細胞を効率よく吸収します。脂肪細胞を破壊するわけではないので、他の部位への注入も可能。切開跡は数mmなので目立ちません。

超音波アシスト脂肪吸引(UAL)

超音波アシスト脂肪吸引(UAL)
皮膚を保護するスキンプロテクターを貼り、その上からカニューレを挿入。脂肪内で最大約27KHzの超音波振動を照射して脂肪細胞を乳化させたのち、脂肪を吸引します。脂肪吸引後は皮膚を縫合のうえ圧迫固定をします。

ライポマティック

ライポマティック
皮膚を小さく切開し、痛みや出血を抑える薬剤を脂肪層に注入。そのうえでカニューレを挿入し、先端の振動を利用して脂肪を吸引していきます。施術時間は10~20分程度。吸引後に縫合をして終了です。しわなどに沿って切開するため傷跡は目立ちません。

チューメセント法

チューメセント法
しわなどに沿って5mmほど切開しカニューレを挿入。チューメセントと呼ばれる特殊な液体を流し込んで脂肪を柔らかくします。脂肪が十分柔らかくなってから吸引し、総合・固定して終了。現行のあらゆる脂肪吸引の土台となる手法です。

ボディタイト

ボディタイト
皮膚の外から高周波を照射。高周波の影響で液状化した脂肪を、カニューレで吸引します。範囲25cm×25cmに対して施術時間はわずか30分。一般的な切る脂肪吸引に対して施術時間が大幅に短縮されたため、体への負担が大きく軽減しました。

クリスクロス法

クリスクロス法
カニューレを複数の入り口から挿入し、それぞれを交差させるように動かして脂肪を吸引する方法。近年では、超音波やジェット水流などを使って、あらかじめ脂肪を吸引しやすい状態にしてからクリスクロス法を実用しています。

ウルトラゼット

ウルトラゼット
皮膚に超音波を照射して、キャビテーション現象(脂肪の水泡化)を発生させ脂肪細胞を破壊。液化した脂肪細胞を、カニューレによって吸引する方法です。他の組織への影響が限定的なため、施術中の出血や手術後の腫れなどが少ないことが特徴です。

エルコーニアレーザー

エルコーニアレーザー
エルコーニアレーザーと呼ばれる赤いレーザービームを、肌の上に数分間照射。レーザーの影響で徐々に脂肪を液化させたのち、カニューレで吸引します。施術中の痛みや熱さなどの心配もなく、体への負担が小さい脂肪吸引の一つとされています。

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