共立美容外科の切る脂肪吸引とは

共立美容外科

引用元:共立美容外科 公式サイト
https://www.kyoritsu-biyo.com/

独自の技術を用いた
脂肪吸引が魅力
共立美容外科は、さまざまな独自技術を用いた脂肪吸引を行っているクリニックです。ここでは、「共立美容外科」の専門性・効果・安全性・接客サービス・口コミなどの評価を紹介していきます。クリニック選びの参考になさってください。

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専門性
国内外で認められた独自技術
脂肪吸引用の機器を独自開発したことでその名を知られているクリニックです。北米脂肪吸引外科学会に所属しており、日本だけでなく世界からもその技術が認められており、世界中から医師が研修に訪れます。
効果
独自技術を駆使した脂肪吸引
共立美容外科の脂肪吸引は、年間2,000症例という人気の手術。特許を取得した傷跡保護器具「KBシース」や独自開発した53種類ものカニューレを駆使して行う脂肪吸引は、傷跡がほとんど残らず滑らかな仕上がりになると評判です。
接客サービス
待ち時間が発生しない完全予約制
できるだけ待ち時間をつくらないように、共立美容外科では完全予約制を採用しています。電話や公式サイトのフォームから予約をすれば、当日はほとんど待たずに診察を受けられるでしょう。
安全性
大量吸引をせず体への負担を軽減
共立美容外科では広範囲の吸引や大量吸引は行っていません。体への負担を軽減することを第一に考え、多く吸引する場合は日にちを分けて対応することで、より安全な手術を実現しています。
ダウンタイム
独自の細いカニューレで体へのダメージを少なくする
1980年に独自開発した53種類ものカニューレで、当時では考えられなかった日帰りの脂肪吸引を可能にした共立美容外科。現在でも長さや太さが異なるカニューレを使い分けることで、より体への負担を少なくし、ダウンタイムを軽減できるようになりました。

共立美容外科の「切る脂肪吸引」おすすめポイント

Point1
オリジナルの施術「共立式KB脂肪吸引」
共立美容外科では、脂肪吸引で傷跡がほとんど残らず、なめらかな仕上がりになるように工夫を凝らした「共立式KB脂肪吸引」による施術を行っています。傷跡を保護するための器具「KBシース」は、共立美容外科が開発し、特許を取得したもの。また、さまざまな部位に対応できるように、53種類ものカニューレを使って脂肪を取り除いていきます。部位によってカニューレを使い分けるので、顔、お尻、ふくらはぎなどあらゆる部位の脂肪吸引ができます。
Point1
1年間で2,000症例以上の脂肪吸引を行っている
共立美容外科は、年間2,000症例以上の実績豊富なクリニック。脂肪吸引では、脂肪を取りすぎないよう微調整を行っています。脂肪吸引で脂肪を取りすぎると元に戻すのは困難です。共立美容外科では、程よい皮下脂肪が美しいプロポーションを作っていることを意識して、あるべき場所に皮下脂肪を残し、美しいプロポーションを作ることを大切にしています。そのこだわりが、1年間の症例数2,000件という人気に繋がっているのでしょう。
Point1
麻酔の専門医が在籍
共立美容外科には麻酔の専門医が在籍しているので、安全を確認してもらいながら脂肪吸引ができます。また、施術時には、脂肪吸引の経験豊富な医師がクリニック独自の麻酔法で治療を実施。完全に眠った状態で脂肪吸引を行います。施術後は1~2時間ほど休めば入院の必要はなく、その日のうちに帰宅ができます。

共立美容外科で受けられる脂肪吸引をピックアップ

ベイザーリポ

振動エネルギーで脂肪を遊離させて吸引

脂肪細胞に反応する高周波を使って、脂肪除去を目指す脂肪吸引法です。ベイザー波という振動エネルギーで脂肪組織だけを遊離させ、刃のついていないカニューレという名の吸引棒を使って吸引していきます。脂肪を吸引していく皮膚の周辺組織に負担をかけずに施術できるので、内出血や腫れなどがほとんど起きません。施術時の痛みも大幅に抑えられるので、ダウンタイムも短くなります。

ベイザー波によって遊離された脂肪を吸引するベイザーリポは、これまで脂肪の吸引が困難と言われていた皮膚直下の浅い部分にある脂肪層でも施術可能。これにより脂肪が薄く、やせ体型の方でも施術が受けられるようになりました。施術時間は約30~90分。回復までの期間は2~3ヶ月を擁します。6回の通院はありますが、入院の必要はありません。

料金 二の腕:689,000円
お腹(全体(上部+下部+両側腹部)):888,000円
お腹(上部のみ):588,000円
お腹(下部のみ):588,000円
お腹(上部+下部):689,000円
お腹(両側腹部):689,000円
背中:788,000円
腰部:588,000円
臀部:588,000円
太もも(全周(前面+内また+後ろ面):1,188,000円
太もも(前面+内また):888,000円
太もも(後ろ面):689,000円
太もも(後ろ面+お尻):888,000円
ふくらはぎ:689,000円
ローン 医療ローンあり
クレジットカード利用可能
キャンペーン なし
他施術とのプラン なし

フリーズファット

炭酸ガスで脂肪細胞を凍結させる施術法

サイズダウンしたい部分の脂肪を炭酸ガスで凍結させて、脂肪細胞を破壊する「切らない脂肪吸引」の一種。欧米をはじめ、世界でも注目が集まっている施術法です。中性脂肪(トリグリセリド)が特定の温度まで下がると、固体に変化する特性を活かして脂肪を分解します。

まず特定の部位を温め、血液と脂肪を分離。その後脂肪のみを炭酸ガスで凍結させます。メスや麻酔などは使用せず、皮膚に機器を当てるだけ。真空吸引された皮膚が冷却パッドによって冷却される仕組みです。皮膚を切らずに脂肪へアプローチするので、体への負担を減らせます。

照射する範囲は、手のひらサイズから中範囲、広範囲と3段階から選択可能。施術時間は50分ほどで済みます。

料金 スタンダード(手のひらサイズ):90,600円※2回目以降81,500円
中範囲:135,800円※2回目以降122,200円
広範囲:181,100円※2回目以降163,000円
ローン 医療ローンあり
クレジットカード利用可能
キャンペーン なし
他施術とのプラン なし

超音波メソセラピー/脂肪融解注射

超音波と脂肪を融解する注射の組み合わせでアプローチ

はじめに超音波を当てて脂肪分解を促進した後、脂肪組織に直接薬剤を注射して脂肪を分解していく施術法です。固くなった脂肪やセルライトなどに効果を発揮。脂肪融解注射に使われている薬剤はフランス製の薬剤や注射カクテルなど、脂肪を分解したい部分によって変わります。注射針は超極細なので、痛みはほとんど感じません。施術時間は1回につき約10分程度。通院回数も施術を受ける部位によって変わります。効果を実感し始めるのは最低3回受けてからです。超音波メソセラピーと脂肪融解注射を受けた後、肌に腫れが生じた場合でも対応する薬を処方してくれます。施術後のダウンタイムは1日のみで、入院の必要もありません。施術後はすぐに外出できます。

料金 1パーツ:21,600円
ローン 医療ローンあり
クレジットカード利用可能
キャンペーン なし
他施術とのプラン なし

共立美容外科のポリシー

解剖学を熟知した医師だけが施術を行う

人体には、血管や神経細胞など、傷をつけてはいけない器官が多く存在します。
共立美容外科では、医師の一人ひとりが解剖学を熟知し、人体の傷つけてはいけない部位をすみずみまで把握。周辺組織へのダメージを最小限に抑えるようにしています。

1度に大量吸引はしない

共立美容外科では、一度に広範囲の部位の脂肪吸引を行うことはありません。また、一日で大量吸引をすることもないそうです。もどかしく感じてしまうかもしれませんが、大量吸引をすると体に大きなダメージを与えすぎてしまうという理由から、共立美容外科では大量吸引は行っていません。目的は大量に吸引することではなく、程よく脂肪を残して美しいプロポーションにすることです。

ウェット・メソッドを導入

共立美容外科の脂肪吸引では「ウェット・メソッド」を導入しています。これは、脂肪を吸引する前に麻酔液と一緒に止血剤入りの水溶液を注入する方法。止水溶液が脂肪細胞を柔らかくするので、脂肪が吸収しやすくなります。止血剤入りなので出血が少なくなり、貧血が起こりにくいというメリットもあります。

共立美容外科の先生について教えて

熟練の技と知識を幅広く伝える医師
久次米 秋人 先生
久次米秋人先生は、共立美容外科のCEO兼総括院長です。1983年に金沢医科大学医学部を卒業後、高知医科大学の整形外科に入局。その後6年間に渡って整形外科を学び、1989年に共立美容外科を開院しました。現在は全国24院を展開しており、美容に悩む患者さんに手を差し伸べています。久次米院長は日本美容外科学会の認定専門医であり、またその腕を買われて日本美容外科医師会の理事長を務めるほどの人物です。モットーは「患者さんの立場に立った美容医療を行う」こと。一人ひとりの希望を丁寧に聞いて、本当に患者さんのためになるような施術を提供してくれます。著書に『取りたい脂肪がすっきり』や『脂肪吸引クリニック』があり、書籍も多数出版するなど、その知識と技術を広く伝えるために日々活動されています。

共立美容外科院長 久次米 秋人先生のプロフィール

〇経歴・実績
  • 1983年 金沢医科大学医学部 卒業
  • 1983年 高知医科大整形外科 入局
  • 1989年 東京本院 開院
〇所属学会
  • 日本美容外科医師会理事
  • 日本形成外科学会会員
  • 日本美容外科学会会員
  • 日本美容外科学会認定専門医
  • 日本脱毛学会会員
  • 北米脂肪吸引形成外科学会会員
  • 日本坑加齢美容医療学会会員

共立美容外科の基本情報

所在地 東京都渋谷区代々木2-9-2 
久保ビル 7F(新宿本院)
診療時間 10:00~19:00
休診日 年中無休
電話 0120-500-340
URL

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近隣の“もっとキレイになれるスポット”

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ファッション・グルメを楽しめる「NEWoMan(ニュウマン)」
新宿の新たなランドマークNEWoMan(ニュウマン)。女性向けのファッション・グルメが揃う複合商業施設です。特にグルメが充実しており、日本では初上陸のピザレストランやコーヒーロースター、フードディレクター監修のスイーツビュッフェなど、おしゃれなカフェやレストランが数多く並んでいます。高速バスのターミナル「バスタ新宿」と併設しているので、バス利用の方にとってもアクセスしやすいのは嬉しいところ。軽くショッピングやグルメを楽しみたい!という方にはぴったりです。
〒160-0022 東京都新宿区新宿 4-1-6
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大都会のパワースポット「花園神社」
古くから大都会・新宿を見守ってきた神社で、倉稲魂神(うがのみたまのかみ)、日本武尊(やまとたけるのみこと)、受持神(うけもちのかみ)、の3柱を祀っています。倉稲魂神はいわゆるお稲荷さま。主に商売繁盛のご利益があるので、企業や芸能関係が多く訪れるようになりました。境内にある威徳稲荷神社では、夫婦和合・子授け・縁結び・恋愛成就などのご利益を受けられるので、若い女性やカップルもよく訪れる大都会のパワースポットです。
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-17-3
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気軽に見られるシティビュー「東京都庁展望台」
最後にご紹介するのは、東京を一望できる都庁の展望台。地上およそ202mから東京都を羨望できるうえ、無料&予約ナシで入れるため、東京の穴場スポットとして観光客でにぎわうエリアでもあります。 東方面には東京スカイツリー、南投方面には東京タワー。天気が良い日に西を向けば、遠くの方に富士山が見えることも。北展望室にはレストラン「グッドビュー東京」があり、甘いお菓子をいただきながら優雅にシティビューを満喫できます。
〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 第一本庁舎 東京都庁

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・本サイトは切る脂肪吸引と切らない脂肪吸引の基礎知識やクリニック情報を網羅して情報提供することが目的であり、特定のクリニックへの誘導を目的とはしておりません。

【副作用について】

・すべての治療にはリスクおよび副作用の可能性があります。治療を受ける際は、ご自身で施術内容の詳細やダウンタイムなどをリサーチの上、ご検討ください。
・医療機器名、施術料金、治療期間、ダウンタイム、副作用、痛みなどは公式サイトなどを参照元として作成しています(2019年6月現在)。最新の情報は各クリニックの公式サイトでご確認をお願いいたします。

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